2016年11月20日

『いやな気分よ、さようなら』、デビッド D. バーンズ 満足―予想表 (日記です)

2016/11/20(Sun)
19 40-21 00
振り返り インターネットダラダラ

21 30-22 00
予定 シャワー
振り返り シャワー

22 15-23 30
予定 小学生英語
振り返り リコーダーP-5(とても楽しく満足した)

 今日は何もする気がなく、ダラダラ、インターネットをしていたけれど、リコーダーを吹いてみる気になった。昨日の合唱を聞きに行って、心に触れるというのを実感したので、やってみたかった。予想以上に調子もよく楽しかった。

 交通機関や図書館では目をつけられて、狙われているけれど、撥ね返せてはいる。だから文句もない。腹は立つけれど。

 調子の悪い時期だから自分には期待できない。本は読む気にならなくても、縫ったり吹いたりできるかもね。それもだめならどうなのだ?
 

 昨日は帰ってきて、チョイスだけみて、寝てしまった。何もしなかった。織り教室と合唱、図書館が主な活動だった。家では何もせず。活動には満足した。

2016年11月18日(金)

18 30-19 00
予定
振り返り いやな気分よさようなら

19 30-20 00
予定 DVD
振り返り 風呂P-3(楽しんだ、暖まった)

20 00-21 00
予定 いやな気分よさようなら
振り返り 父の衣類の整理 P-3(お古のダウンジャケットをもらった・人の服の整理も悪くない)


21 00-22 00
予定 リコーダー 国語ドラえもん辞書
振り返り 母と父について喋った(父は施設にお試し5日間出かけた)

22 00-23 30
振り返り インターネットダラダラ



2016年11月17日(木)

『いやな気分よ、さようなら』、デビッド D. バーンズ、星和書店、1990

第五章 虚無主義:いかにして克服するか

満足―予想表

引用+(kurage0147130):p102〜106:

図5-5 満足―予想表

日付
2016/11/19(Sat)

満足を求める行動(やりとげた感じ、あるいは楽しんだ感じ)
 演奏会に行く

誰と一緒に行動したか(一人なら一人と書く)
 一人

予想される満足度%(行動前に書くこと)
 50%

実際の満足度%(行動した後に記録すること)
 70% 

 バロック音楽のコーラスを聞きに教会に行った。

 初めての場所だった。僕が予想していたよりレベルは高かった。音楽活動をしてコンサートを開けるなんて、幸せな人たちだなと感じた。

 Morten Lauridsen作曲の O magnum mysteriumと、成田為三作曲の浜辺の歌がよかった。

 ベンチ椅子が硬く、座布団があったけれどきつかった。疲れていたし、織り教室の後なのでなおさら負担にもなった。新しい経験はできた。

 歌声に肉声の温かみが感じられた。心に触れる気がした。合唱の響きが良かった。弱い音の重ねる感触が心地よかった。
posted by kurage0147130 at 23:42| 北海道 ☔| Comment(0) | 荘子・老子の読書感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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